バックナンバー

『共同時空』のバックナンバー(第85号〜)を掲載します。


共同時空第107号(記事はこちら)(2022年2月)

『教育実践研究』─住吉高校 研究紀要に寄せて─(原えりか
ふじだなの本棚からvol.10「ナゼ今、「共同時空」なのか?」(綿引光友)

新着案内

学校図書館は今:通信制高校の学校図書館(長坂美紀)
雑誌紹介:『季刊教育法NO.211』


共同時空第106号(記事はこちら)(2021年9月)


『共同時空』、これからどうする?(畠山 未帆)

ふじだなの本棚からvol.9「“外国につながる子どもたち”と向き合う時」(樋浦敬子)

新着案内

学校図書館は今「2校の学校図書館を再編・統合する~高校改革(I期)非活用校の場合~」(田子環)

雑誌紹介:「『生徒とともに』第66号 「新型コロナと学校教育」



共同時空第105号(記事はこちら)(2021年2月)


life on Mars?「学校ゆるくていいじゃん」にみるわたしの学校論(佐藤彩香)
ふじだなの本棚からvol.8「高校生の政治活動をめぐってー60年代を振り返るー」(永田裕之)

2校の学校図書館を再編・統合する(藤井佳代)
雑誌紹介:「コロナストレスの時代に―ジェンダー、労働、教育」『女も男も―自立・共生』136号 2020年秋号 労働教育センター


共同時空第104号(記事はこちら)(2020年9月)

『共同時空』104号

そして、学校図書館で働くということ(松田ユリ子)
ふじだなの本棚からvol.7「ある日、分会が消えてなくなった!―60年前の神高教―」(綿引光友)
国際バカロレア教育と学校図書館(伊藤佐保里)
雑誌紹介:『不登校新聞』


共同時空第103号(記事はこちら)(2020年2月号発行)

自分自身に問いかけながら(丸山範子)
ふじだなの本棚からvol.6「教務規定関連の資料を漁る―教務規定の変遷は高校の姿を映す―」(永田裕之)
図書館のレイアウトを考える(新井 栄)
雑誌紹介: 『教育』2019年8月号~20年2月号」


共同時空第102号(記事はこちら)(2019年9月号発行)

102

1面:『かながわ平和通信』のバトンを引き継いで(新井敦子)
2-3面:ふじだなの本棚からvol.5「今、話題の「給特法」って何?―県民図書室の資料からたどる歴史・今日の課題―」(永田裕之)
4面-1:再任用学校司書は ただ今奮闘中(武藤 尚子)
4面-2:雑誌紹介「子どもの権利の新たな地平」『子どもの権利研究』30号(2019年3月30日)」


共同時空第101号(記事はこちら(2019年3月号発行)

●「斜陽」の県民図書室へのオマージュ(冨貴大介)
●ふじだなの本棚からvol.4「ジェンダー(男女)平等は進んだのか」(樋浦敬子)
●学校図書館は今…Vol.14 『なぜ今学校図書館か3』は、皆さんと共に(亀田純子)
●雑誌紹介「『季刊教育法』198号(2018年9月刊)」


○第100号記事はこちら)2018年10月発行

●特集記事 県民図書室を戦後教育史研究の拠点に (香川 七海)
 ●続・ふじだなのほんだなから―県民図書室所蔵の資料案内―《3》
 ●学校図書館は、今…【13】 分教室のゆかいな仲間たち(山田 恵子)


○第99号記事はこちら)2018年春発行
●丘の上の図書館(いのうえ せつこ)
 ●続・ふじだなのほんだなから―県民図書室所蔵の資料案内―《2》
 ●学校図書館は、今…盲学校の図書館より(池上 みちる)
 ●雑誌紹介―POSSE(2017年9月刊)―


○第98号記事はこちら)2017年秋発行
○第97号記事はこちら)2017年春発行
○第96号記事はこちら)2016年秋発行
○第95号記事はこちら)2016年春発行
○第94号記事はこちら)2015年秋発行
○第93号記事はこちら)2015年春発行
○第92号記事はこちら)2014年秋発行
○第91号記事はこちら)2014年春発行
○第90号記事はこちら)2013年秋発行
○第89号記事はこちら)2013年春発行
○第88号記事はこちら)2012年秋発行
○第87号記事はこちら)2012年春発行
○第86号記事はこちら)2011年秋発行
○第85号記事はこちら)2011年春発行